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多職種連携で看とるこれからの新しいかたち

このたび、青森市在宅医療・介護連携多職種研修会、第152回青森在宅緩和ケア勉強会を下記のとおり開催いたします。

多職種連携で看とるこれからの新しいかたち

  • 日時:令和2年10月24日(土曜日) 13:00~16:60(受付 12:30~)
  • 対象:医療従事者・介護関係者(事前申し込みが必要です。)
  • 場所:リンクステーション青森 5階大会議室 (青森市堤町1丁目4番1号)
  • 定員:80名
  • 内容
13:00~13:05 開会挨拶 青森在宅緩和ケア懇話会 代表 芙蓉会 村上病院 医師 橋川正利
13:05~13:50 講演 「青森市医師会が考える在宅医療の体制づくり」
青森市医師会 副会長 北畠外科胃腸科医院 院長 北畠滋郎
13:50~14:05 休憩
14:05~15:55 グループワーク 「高齢家族をささえる医療介護の在り方」
座長 
・青森在宅緩和ケア懇話会 代表 芙蓉会 村上病院 医師 橋川正利
・青森県立中央病院 がん看護専門看護師 緩和ケア認定看護師 山下慈
 
<事例発表>
要介護3の脳腫瘍患者が状態に応じて介護サービスを使い分けながら、多職種で看とりまで支援できた事例を紹介します。
 ①小規模多機能型居宅 介護事業所 のぎわ 
  介護支援専門員 清野和彦
 ②じけいかい居宅介護支援事業所
  総務係長 主任 介護支援専門員 境陽子
15:55~16:00 閉会挨拶 青森市福祉部高齢者支援課 課長 髙野雅子

お問い合わせ

青森県中央病院 緩和ケアセンター 
TEL:017-752-8549
FAX:017-752-8671

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