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症例検討会

28年度

No./日 ケースの内容 プレゼンター
第5回
5月20日
在宅緩和ケアに移行するまでと最期を病院で看取った一例
-婦人がん再発末期の利用者・家族との関わり-
《青森県立中央病院》
緩和ケアセンター ジェネラルマネージャー 吉崎 朋子
《あおもり協立病院》 看護師 村上 愛美
緩和ケア認定看護師 柴田麻由子
《あんさん訪問看護ステーション》看護師 伊藤 陽子
経口抗がん剤を胃瘻から投与する患者への在宅支援
-病院と在宅をシームレスに繋げるケアのあり方-
《青森慈恵会病院》
医療局長 緩和ケア科総括部長 小枝 淳一
《青森県立中央病院》
医療連携部 看護師 鳴海 仁美
腹水濾過濃縮再静注法 KM-CART 《青森慈恵会病院》
医療局長 緩和ケア科総括部長 小枝 淳一
第4回
2月18日
在宅移行できた胆管がん患者の一例 《7階西病棟》  佐々木 瑠衣
《訪問看護ステーションあおい森》所長 工藤智恵子
在宅療養を見据えて転院し、自宅退院が可能になった1例 《芙蓉会 村上病院》 佐藤 博美
《医療法人雄心会 新都市訪問看護ステーション》
所長 成田 恵美
《医療法人雄心会 渡辺病院居宅介護支援センター
ケアマネージャー 成田 房子
第3回
6月4日
バッドニュースを受け入れられない認知症の母をもったがん患者が在宅移行した例 《5階西病棟》  我満 文実
《北畠外科胃腸科医院 》院 長 北畠滋郎
《あんさん訪問看護ステーション》所長 沼倉 昌洋
《会営第一調剤薬局》福田 ひかる
患者の希望を叶えた医療連携
~市内と市外を結ぶ架け橋を目指して~
《浪打病院》 工藤 恵子
《ひきち内科クリニック》院長 引地 基文
《訪問看護ステーション やよい》所長 齋藤 孝子

27年度

No./日 ケースの内容 プレゼンター
第2回
11月20日
多発脳転移、高カルシウム血症により意識状態が悪化した患者さんの「家に帰りたい」という思いをかなえようと、在宅緩和ケアに移行した症例 《南内科循環器科医院》 院長 南 收
《訪問看護ステーション あうら》
所長 雪田 昇一
《呼吸器内科》 副部長 大野 善太郎
第1回
7月2日
病院で最期を看取ってほしいと希望されていた末期がん患者さんが、在宅緩和ケアチームの方々に支えられ最期まで家で過ごすことができた症例 《中部クリニック》 院長 原 徹
《訪問看護ステーション やよい》
鳴海 敦子
中村 佳織
《緩和医療科部長》 太田 智裕
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