中央診療部門
中央診療部門の新着情報
- 放射線部後期研修医研修内容[12月14日]
- 臨床検査部後期研修医研修内容[12月14日]
- 輸血部後期研修医研修内容[12月14日]
- 臨床工学部・MEセンターの紹介を更新しました。[8月18日]
- 臨床検査部のページが新しくなりました[10月22日]
- 医療情報部と患者用クリティカルパスのページを作成しました[9月6日]
- 臨床工学部、栄養管理部、医療安全管理室のページを作成しました[9月6日]
- 第2回県病医療連携フォーラム開催のお知らせ[7月28日]
- 放射線科医師募集[7月1日]
部門長紹介
立花 直樹 (たちばな なおき)- 卒業年/昭和53年 卒業大学/弘前大学
資格など/小児科専門医、日本血液学会認定専門医・指導医、日本輸血・細胞治療学会認定医、日本感染症学会推薦ICD(インフェクション・コントロール・ドクター)、日本骨髄移植推進財団調整医師
得意分野/血液・腫瘍疾患、輸血療法、感染管理
部門の紹介
中央診療部門とは放射線部、病理部、臨床検査部、輸血部、手術部、臨床工学部、栄養管理部、中央材料部、薬剤部、患者・家族相談支援室、診療情報管理室の11部門からなる、全ての診療に欠かせない業務を行う中央部門の総称です。それぞれの部門はトレーニングされた専門スタッフと高度な機能をもち、各科の診療を支えています。近年の医療の進歩・高度化に合わせ、各部門が連携しながらよりよい医療の提供に努めています。




