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キャンサーボード講演会28年度実績

平成28年度キャンサーボード講演会

回次(開催日) 講師 テーマ 参加人数
第1回
4月15日(金)
※共催:青森市耳鼻咽喉科医会

耳鼻咽喉科・頭頸部外科
[部長 太田 修司 先生]
[副部長 長岐 孝彦 先生]
【一般演題 1】
青森県立中央病院
耳鼻咽喉科・頭頸部外科
副部長 長岐 孝彦 先生
当科における頭頸部癌終末期医療の現状 院内 44名
院外 34名
【一般演題 2】
医療法人北翔会 理事長
北畠外科胃腸科医院 院長
北畠 滋郎 先生
頭頸部癌の緩和ケア ~地域で看取る際の問題点~
【特別講演】
国立がん研究センター東病院
頭頸部外科 医長
篠﨑 剛 先生
頸部食道癌の早期発見と頭頸部癌終末期について
第2回
6月17日(金)
呼吸器外科
[部長 佐藤 伸之 先生]
リハビリテーション科
[技師長 山田 伸]
青森県立中央病院
リハビリテーション科
主査 安田 卓
当院のがんリハビリテーションの現状と課題 院内 30名
院外 64名
静岡県立静岡がんセンター
リハビリテーション科
部長 田沼 明 先生
がんのリハビリテーションにおける多職種連携とリスク管理
第3回
9月23日(金)
※青森市外科医会との合同開催
外科
[副部長 梅原 豊 先生]
【全体のテーマ】大腸がん肝転移の治療
弘前大学医学部附属病院
消化器外科
講師 木村 憲央 先生
胆管癌治療の現状と今後の課題 院内 12名
院外 27名
青森県立中央病院
外科 副部長 梅原 実 先生
当院における大腸がん肝転移の治療
第4回
12月1日(木)
病院事業管理者
[吉田 茂昭 先生]
【全体のテーマ】がんの化学療法をいつやめるか?
―胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん化学療法の止め時とその後の治療―
青森県立中央病院
がん診療センター長
消化器内科部長/緩和医療科部長
棟方 正樹 先生
胃癌、大腸がん化学療法の現状と課題 院内 55名
院外 22名
青森県立中央病院 呼吸器内科
部長 長谷川 幸裕 先生
肺癌の化学療法-いつまでやるの?-
青森県立中央病院 外科
副部長 橋本 直樹 先生
乳がん化学療法の現状と課題について
大森赤十字病院 呼吸器内科
部長 太田 智裕 先生
がんの化学療法をいつやめるか?
第5回
2月17日(金)
メンタルヘルス科・腫瘍心療科
[部長 鈴木 克治 先生]
市立札幌病院精神医療センター
副院長 上村 恵一 先生
がん患者の精神症状はこう診る、向精神薬はこう使う 院内 33名
院外 19名
青森県立中央病院
メンタルヘルス科・腫瘍心療科
部長 鈴木 克治 先生
当院のがん患者の心理社会的問題への最近の取り組み
青森県立中央病院
メンタルヘルス科主任
精神科認定看護師 野澤 淳一
がん患者の精神症状のスクリーニングとその効果について
第6回
3月24日(金)
医療管理監
[森田 隆幸 先生]
【全体のテーマ】
骨盤外科領域における低侵襲手術の現状と機能温存に向けた今後の課題
青森県立中央病院 外科
部長 村田 暁彦 先生
直腸癌治療のUP TO DATE 院内 35名
院外 8名
青森県立中央病院 泌尿器科
副部長 小笠原 賢 先生
ダヴィンチで変わる低侵襲手術
弘前大学大学院医学研究科
産科婦人科学講座 教授
横山 良仁 先生
ロボット支援下自律神経温存広汎子宮全摘出
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